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【婚外恋愛(W不倫)体験談その7】中イキの感覚を取り戻すにはどうしたらいいの?

更新日:

素敵な女性との出会いを求めて,今日も婚外活動に励むおさるです。
 

今回,お会いできたのはジュンコさん(48歳)
 

マッチングサイトPCMAXの私の日記を見てくれたのをきっかけに知り合いました。
 

普段からPCMAXの日記を見るのが好きだというジュンコさん。
 

特に同年代の日記は共感できるものが多くてお気に入りとのこと。
 

まだマッチングサイトを利用したことのない方に説明しますと、マッチングサイトには、利用者のための日記という機能があります。
 

書いた日記を、他の人が見ると、誰が自分の日記を見てくれたか足跡が残るんです。
 

そこから相手にメールが送れるというシステムになっています。
 

日記を見てくれたということは少なからず自分に興味を持ってくれたということ。
 

メールを受けた側も全く知らない人からのメールよりは、「ああ、こないだ見た日記の人か~」と思うと、少し親近感がわきます。
 

少しでも知ってる人からのメールの方がお返事してみようかなと思いますよね。
 

日記の文章から、なんとなく人となりもわかります。
 

いきなり全く知らない人とメールをすることに抵抗がある人は、日記から気に入った男性の探してみるのもよいかもしれませんね。
 

さて、その後、約3週間のラインのやりとりを経て、ランチをごいっしょすることになりました。
 

待ち合わせ場所から密かに期待!

今回の待ち合わせ場所は、高崎問屋町の17号沿いにあるデニーズ高崎大八木店。
 

待ち合わせ場所はジュンコさんからの指定です。
 

実はこの辺りは、地元では有名なラブホテルが集まっている場所なんです。
 

これはもしかしたらと、内心ちょっと期待してしまいます。
 

さて、約束の時間の5分前に駐車場に到着して彼女を待ちます。
 

ちょうどお昼どきでお店への来客が多い時間帯だったため、車から女性が降りるたびに
 

「あれ、もしかしてあの女性かも」
 

とドキドキしてしまいます。
 

しばらくそんなことを繰り返していると、私の車に近づいてくる女性が。
 

淡い青系のブラウスに身を包んだ清潔感のある女性です。
 

「おさるさんですか?」
 

「はい、ジュンコさんですね。」
 

「助手席に乗っていいですか?」
 

「はい。どうぞ。」
 

いつもこのやりとりは緊張します。
 

車に乗ってもらい、ランチのお店の希望を聞いてみると、ここから少し離れた場所の方が都合が良いということ。
 

ということで,前橋の産業道路沿いのパスタハウスボストンに移動しました。
 

待ち合わせ場所にラブホテル近くを指定されたことには、まったく意味はなかったですね。(笑
 

ランチメニューから二人ともピッツァ食べ放題セットのシンプルセットをチョイス。
 

最近こういったサービスをするお店が増えて、食べる量を自分で調整できるようになってうれしいです。
 

婚外恋愛を始めたきっかけは・・・

旦那さんは地元の優良企業に勤務するサラリーマン。お子さんも県内で1,2を争う進学校に通っているという人もうらやむ順風満帆な家庭をもつ彼女。
 

でも女性としての幸せは必ずしもこれだけでは、満たされないものもあるんですね。
 

旦那さんとはずいぶん前からセックスレス。
 

原因はジュンコさんにある病気が見つかり、その時を境に旦那さんとの関係が無くなってしまったということ。
 

そんな中、たまたまジュンコさんが旦那さんの車を運転していたときに、ダッシュボードからコンドームを発見してしまったということがあったそうです。
 

夫婦間はセックスレスだったため、何のためのコンドームなのか、旦那さんを問いつめたところ、風俗に行ったとき用だとの答え。
 

でも、その時の旦那さんの様子から、ジュンコさんは浮気だと確信したそうです。
 

そんなこともあり、旦那さんとのセックスレスは決定的なものになったそうです。
 

40歳を向かえこのまま、女性として枯れていっていいのかと思ったジュンコさん。
 

マッチングサイトに登録して婚外活動を始めていきます。
 

最初にお付き合いした人は

最初にお付き合いした人は、PCMAXで知り合ったIT企業に勤める2歳年上の男性。
 

とてもメールの文章が上手だったという彼。
 

決して長い文章ではないのですが、心が温まるメールをくれたそうです。
 

でも、普段はマメに連絡をくれる彼なのに、急に連絡がとれなくなる時期があったそうです。
 

そんなときには、涙が出てるほど落ち込んで、仕事も手につかなくなったとか。
 

誰かに話を聞いてもらいたいのに、誰にも打ち明けることができない。
 

婚外恋愛のつらいところですね。
 

その後、何度か、別れたり、よりが戻ったりしたそうですが、結局、彼が県外に転勤になったのを機に疎遠になってしまったそうです。
 

これまでは旦那さんも含めて、あまり冒険はせずに、自分を好きになってくれる男性と無難な恋愛をしてきたというジュンコさん。
 

こんなに好きになった男性は、はじめてだったそうです。
 

独身のときのお付き合いは、結婚という目的があるので、結婚相手として、どうなのかというフィルターをかけて、男性を見てしまいます。
 

でも、婚外恋愛は、そういった余計なことを考えない分、自分が本当に好きなタイプの男性と自分に正直な恋愛ができるのかもしれませんね。
 

次にお付き合いしたのは中学時代の同級生

次にお付き合いしたのは、やはりPCMXで知り合った自営業の同じ歳の男性。
 

なんとこの方は中学時代の同級生だったでそうです。
 

同窓会をきっかけに同級生と・・・という話は聞きますが,そんな偶然もあるんですね。
 

この方とは体の相性がよかったそうです。
 

実はジュンコさん、出産してからは、膣内への刺激でオーガズムを感じる中イキができなくなったっていたとのこと。
 

でも、この男性とのお付き合いの中で、再び中イキのコツをつかんだそうです。
 

クリトリスへの刺激でイクのとは違い、中イキはとても充実感があるんだとか。
 

中イキをするには、脳や体に中イキの感覚を覚えさせる必要があるので、相手の男性がその感覚を知っていることは、中イキを覚える上で大切なことなんだそうです。
 

女性としても、中イキができれば、今まで以上に彼とのセックスを楽しむことができますよね。
 

とても相性のよかった彼ですが、彼が事業を拡大することになり、時間がとれなくなって、会えなくなってしまったそうです。
 

でも彼との出会いで、その後も男性に自分の性感帯を伝えることができるようになり、とても良い出会いだったそうです。
 

むすび

食事の後、ホテルにお誘いしてみたところ、拍子抜けするほど,あっさりOK。
 

近くの前橋石倉町にあるホテルティファニーへ入りました。
 

話に聞いたとおり、彼女のセックスは、自ら気持ちよさを追求するセックス。
 

自分から腰を動かすのはもちろんのこと、
 

「ここをもう少しこうしてほしい。ああしてほしい。」と
 

気持ちの良い箇所を教えてくれるので、とても良い勉強になりました。
 

女性から男性に性感帯を伝えるのは、淫乱と思われてしまうかもと心配される方もいると思いますが、そんなことはありません。
 

男性としては、女性が気持ちよくなって満足してもらうのが一番なんです。
 

女性から正直に要望を伝えてもらえるのはとても助かりますし、男性自身の成長にもつながります。
 

今回、彼女と会えたのは、マッチングサイトPCMAXです。
 

もし、中イキの感覚がわからないという方がいれば、ジュンコさんのように経験豊富な男性と出会うことで、セックスの楽しみが広がるかもしれませんよ。
 


 
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